求人コラム

医療求人を見て転職を決めた人の声

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医療求人を見て転職

K:求人を見て転職を決めた、30歳男性、柔道整復師のKです。

求人を見て転職を決めた心境

T:今回、Kさんは医療の求人を見て転職を決めたと伺いました。
今の心境を教えてもらえますか?
K:はい。今の心境は、新しい環境になるので、ワクワクとドキドキと不安が入り乱れています。
この柔道整復師求人を見た時に「医療従事者が新たなステージへ」というのを見たときから、このクリニックに応募して良かった、と思っています。

求人のどこに惹かれたのか

T:具体的には、なぜ、この柔道整復師求人に応募をして、転職しようと思ったのですか?
K:今まで私は技術と知識を磨くことを夢中になって、医療人としてのレベルアップを行ってきました。
病院勤務を5年ほど経るなかで、人生100年時代というキーワードが、あらゆるメディアで叫ばれるようになりました。
そんな中、「その人の一生をみる」という、この求人の言葉に惹かれました。
通っていた患者さんが病院に来なくなった。その人はご自宅でどうしているかなと。
そうしたらこういうトレーニングをしたらこうだなとか。
そういう、怪我をした後のサポートがこのクリニックではあるなと思い決めました。
T:なるほど。勤務していた病院では、怪我や病気があって、それに対処するところであって、人生をサポート出来ていないのではないか。
この医療求人で、その人の一生サポートしたいという思いが実現できる、というふうに感じたんですね。
Kさんの経験やこれまでの経歴を簡単に教えてもらえますか?

柔道整復師の求人転職

K:柔道整復師の大学を出て、国家資格を取得し、卒業後に学校の先生の紹介で200床の病院に勤務しておりました。
そこでは、柔道整復師が4名勤務しており、主に怪我の治療とリハビリに従事していました。
内容としては、ストレッチで柔軟性をつけて、筋緊張を緩和する施術を行い、弱っている筋肉を強化したりしていました。
その他にも休みの日は、スポーツ現場にでて、帯同トレーナーをやることもありました。
T:スポーツトレーナーもされていたんですね。
そんな中、Kさん自身の今後のビジョンや思い描いていることはありますか?
K:5年間病院で勤務をしていた時は、来院するのを待って、来院した患者さんを治す。そして自分の技術を高める。
そういう気持ちが強かった。最近は、そうではなくて、その方の根本的なところに関わっていきたい。
今まで、そのように自分が思い描いてきた中で、この求人を見て、自分の方向性に完全に一致しているな、と感じました。

転職後に目指す未来像

T:今後Kさんはどのように活躍することを目指していますか?
K:求人サイトを見た際に、求人内容に「治療から予防へ」という文言がバンと打ち出してありました。
今の人生100年時代「予防」が大切で、自分もその一員として、運動指導や、栄養指導を行って予防を広めていきたい。
病気になる前に対応する。その部分を自分の中でも目指していきます。
T:では最後に、入社後1ヶ月間で、具体的にやってきたことありますか。

入社直後に求人先でやりたい事

K:まずは、転職後に、チームや、今いらっしゃるスタッフと良い関係を築いていきたいです。
現場でどのようなことが起きているか、まずは、把握していくところからこの1ヶ月始めたいです。
それに加えて、今まで自分が培ってきた経験をさらに、アウトプットできたら尚良いと思います。
それにより求人を出して採用していただいたクリニック様も、更にパワーアップする一助になれれば。
状況確認とアウトプットをこの1ヶ月でやっていきたいと思っています。

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